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Detalhes da Palavra

Eve to Dawn

『Eve to Dawn 旭日昇天』(イヴ・トゥ・ドーン きょくじつしょうてん)は、LOUDNESSの29枚目のアルバム。 アルバムタイトルは、デビュー・アルバム『THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜』からLOUDNESSが30周年を迎えたこと、またメンバーであった樋口宗孝の誕生日がクリスマ

Palavras Relacionadas

枝

※一※ (名) (1)植物の主幹から分かれた茎。 側芽や不定芽の発達したもの。 「~が茂る」 (2)ものの本体・本筋から分かれ出たもの。 「本筋からはずれた~の話」 (3)からだの手や足。 四肢。 「~を引き闕(カ)きて/古事記(中訓)」 (4)一族。 子孫。 「北家のすゑ, いまに~ひろごり給へり/大鏡(道長)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の枝を数えるのに用いる。 「一~の梅」 (2)細長い物を数えるのに用いる。 「長持三十~/平家 10」 (3)〔昔, 贈り物を木の枝に添えて差し出したことから〕 贈り物を数えるのに用いる。 「雉一~奉らせ給ふ/源氏(行幸)」 <i>~の雪</i> 〔晋の孫康が, 枝に積もった雪を灯火の代わりにして書を読んだという「蒙求」の故事から〕 苦学すること。 「窓の蛍を睦び, ~を馴らし給ふ心ざし/源氏(乙女)」 <i>~を交わ・す</i> 〔「連理(レンリ)の枝」より出た語〕 男女のかたい契りのたとえ。 「羽をならべ, ~・さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 → 連理の枝 <i>~を連(ツラ)・ぬ</i> 〔「連枝」の訓読みから〕 兄弟の仲が親密であること。 また, 仲がよいことのたとえ。 「頼朝も, ついには靡く, 青柳の~・ぬる御契り/謡曲・船弁慶」 <i>~を鳴らさず</i> 〔論衡(是応)〕 天下泰平のさま。 世の中の平穏無事なさま。 「~ぬ御世なれや/謡曲・高砂」

縁談

結婚や養子縁組などの話。 結婚話。 「娘の~がもち上がる」「~がまとまる」

演壇

講演・演説などをする人が立つために設けられた壇。 「~に上がる」「~に立つ」

大団円

〔「団円」は結末の意〕 最後の場面。 小説・芝居などの最後の部分。 「~を迎える」

とんだ

※一※ (連体) (1)思いがけないさま。 意外で大変な。 とんでもない。 主に, よくない意で用いる。 「~災難だった」「この度は~ことでした」「~過ちをしでかした」 (2)ひどく道理にはずれた。 あきれた。 とんでもない。 「~うそを言いやがって」「~お笑いぐさだ」 (3)(逆説的に)すばらしい。 とてもよい。 「~美人だ」 ※二※ (副) 思いがけず。 非常に。 「新宿がはやつて, ~美しいが出るときいて/咄本・聞上手」 <i>~茶釜(チヤガマ)</i> 明和(1764-1772)頃の流行語で, 「思いがけない美人」の意, という。 <i>~霊宝(レイホウ)</i> 江戸時代の見世物の一。 三尊仏・不動明王・役行者(エンノギヨウジヤ)などを魚や野菜で作り, 見世物としたもの。 転じて, とんだことの意も表す。 「当時諸方にて評判の品々は~珍しき物/放屁論後編」

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

安陀会

〔梵 antarvāsa 中宿衣・下衣・内衣などと訳す〕 三衣(サンエ)の一。 身体に着けて用いる略式の衣。 五条の袈裟(ケサ)。 → 三衣

大宛

中国漢代, 中央アジアのシルダリア上流のフェルガナ地方の称。 汗血馬(カンケツバ)の産地として有名。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

縁台

庭や露地などに置いて, 休憩や夕涼みなどに用いる細長い腰掛け。 木・竹などでつくる。

遠大

計画や考えが, 遠い将来のことまで考えた大きな規模であるさま。 「~な計画」

演題

講演・演説などの題目。

英断

思いきりよく物事をきめること。 すぐれた決断。 「~を下す」「大~」

営団

〔経営財団の意〕 第二次大戦中に, 国家による公共事業の管理統制のために設けられた企業形態の一。 戦後, 「帝都高速度交通営団(営団地下鉄)」をのぞき廃止された。

代演

(事故などのために出られなくなった)本人に代わって出演や演奏をすること。

大円

(1)大きな円。 (2)〔数〕 球面をその中心を通る平面で切ったとき, 切り口にあらわれる円。

上田

姓氏の一。

枝葉

(1)枝と葉。 (2)物事の本質的でない, ささいな部分。 枝葉末節。 「~にこだわる」 (3)本家から分かれた者。 また, 家来・従者。 「~の者は追つての御沙汰/人情本・梅児誉美(後)」

大会

(1)〔仏〕 大規模の法会。 大法会。 (2)能の曲名。 作者未詳。 五番目物。